ざらざらの島の練習
下高井戸から世田谷線に乗って練習に行く
バイト早めに終わらせていただき
昨日の録音の続きを行う
今回自分は音響も行う
独りっきりの男が、舞台上で間抜けなことを繰り広げるのであるから
本番、音響のきっかけや違う曲をながしてしまっては
可哀相だから、一生懸命やってる
しかし、独りの男も練習を一生懸命やってる
普段の鉄割りでは考えられない、感動である
鉄割の演目も、全員、独り芝居だけにしたら
いいのだろうか? とにかく痩せてるのに頑張ってるんで、中島朋人公演どうぞ観に来て欲しい
おれは音響をやってる