02年10月24日(木)
大変怖い夢を見た。夢というより幻覚みたいなかんじだった。
その日は焼酎を飲んだのだけど、中に幻覚エキスでも混入してたのかと思われるような感じでありました。
内容は、夢というより、寝てる僕が繰り広げることで
ますます現実と夢の区別がつかなくて、まず、ベットの上の電球が燃え出し、ベットの上が溶け出してる、
で夜中なのに爺さんが家の周りを高速で走ってまして、屋根では中国人が数人宴会をやってる
僕はベットから立ち上がって文句を言いに行こうとするのだが途中で身体が動かなくなり、床に倒れて、そのままスーっとベットに引き戻されてしまう、夢の舞台は今、寝てる自分だったから、夢を見てるという感 覚は全く無くて大変疲れた。
その日は現実で、牛島と勉蔵と飲んでたのですが
夢の中では、その時、ビールジョッキで勉蔵の顔を叩いて眼鏡を割ってしまった設定になっていて、罪悪感が悪魔の如く押し寄せ、そしてどうも、その罪悪感と眼鏡の恨み怨霊によって、僕の身体が動かなくなってしまってる様子。部屋は溶けて、屋根で宴会、爺さん走り回り、俺の身体は動かない。現実でもないのに、勉蔵の眼鏡を割ってしまった、恨みはヤバイと、恐ろしくなりました。
皆さまも、もし夢の中で勉蔵氏が出てきても、くれぐれも眼鏡を割ってはなりませんよ。
なんかボブ・ディランを最近よく聴いてる。
その日は焼酎を飲んだのだけど、中に幻覚エキスでも混入してたのかと思われるような感じでありました。
内容は、夢というより、寝てる僕が繰り広げることで
ますます現実と夢の区別がつかなくて、まず、ベットの上の電球が燃え出し、ベットの上が溶け出してる、
で夜中なのに爺さんが家の周りを高速で走ってまして、屋根では中国人が数人宴会をやってる
僕はベットから立ち上がって文句を言いに行こうとするのだが途中で身体が動かなくなり、床に倒れて、そのままスーっとベットに引き戻されてしまう、夢の舞台は今、寝てる自分だったから、夢を見てるという感 覚は全く無くて大変疲れた。
その日は現実で、牛島と勉蔵と飲んでたのですが
夢の中では、その時、ビールジョッキで勉蔵の顔を叩いて眼鏡を割ってしまった設定になっていて、罪悪感が悪魔の如く押し寄せ、そしてどうも、その罪悪感と眼鏡の恨み怨霊によって、僕の身体が動かなくなってしまってる様子。部屋は溶けて、屋根で宴会、爺さん走り回り、俺の身体は動かない。現実でもないのに、勉蔵の眼鏡を割ってしまった、恨みはヤバイと、恐ろしくなりました。
皆さまも、もし夢の中で勉蔵氏が出てきても、くれぐれも眼鏡を割ってはなりませんよ。
なんかボブ・ディランを最近よく聴いてる。
02年10月21日(月)
河口湖方面から友達がやってきた。
彼は大変特殊な人間で、東京にでてくると
その特殊の度合いがめちゃくちゃな方向に走る時が有る。
鉄割の大屋さん馬場さんと一緒にその男に会う。
最初は、懐かしさと、嬉しさで、調子よく飲んでた彼だが
一人で日本酒の瓶を空けてしまった辺りから
だんだん、オカマのヤクザに変容してしまい
「かわいい男の子を呼べ!」と喚き始め、お家でゆっくりお休みになってた、大根田君が呼び出され、
抱きつかれ、舐めまわされ、普段なら対応の上手な彼も少し困惑気味。僕の家の近所に泊まってた彼
最後は紅茶を飲みながら撃沈、午前4時くらい
次の日彼は、コマ劇場にピーターのリサイタルを
鑑賞しにいくらしい。
彼は大変特殊な人間で、東京にでてくると
その特殊の度合いがめちゃくちゃな方向に走る時が有る。
鉄割の大屋さん馬場さんと一緒にその男に会う。
最初は、懐かしさと、嬉しさで、調子よく飲んでた彼だが
一人で日本酒の瓶を空けてしまった辺りから
だんだん、オカマのヤクザに変容してしまい
「かわいい男の子を呼べ!」と喚き始め、お家でゆっくりお休みになってた、大根田君が呼び出され、
抱きつかれ、舐めまわされ、普段なら対応の上手な彼も少し困惑気味。僕の家の近所に泊まってた彼
最後は紅茶を飲みながら撃沈、午前4時くらい
次の日彼は、コマ劇場にピーターのリサイタルを
鑑賞しにいくらしい。





